>blog



スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



メモシステム

システム化すりゃいいのか
 これでひとまず納得かな。

 何かっつうとシンプルにしておきたいタチで、メモ類もどうにかノート1冊に諸々を集約しておきたい。加えて、職業柄なのかなんなのかコピー用紙とかに図主体でガーっと書くように頭ができていて、それをなんかうまくとっておけないかなあ、と。
 その辺やっと解消できてきたかな、というのが上図(クリックで詳細)

 構成的には珍しくもないと思うんだけど、これのキモはアレです、付箋下敷き。それが冒頭で言ってる「1冊」で、システムの基幹。他はメモ効率を上げるためのオプション。
 いやホラ、こうやって構成要素を並べちゃうと、ノートをベースにしたくなるでしょ。そうじゃなくて、好きな紙に好きなだけガーって書いていいのに作業管理上はその付箋下敷きだけ見ればいい、ってのはありがたい。私が言うところの4次元思考にかなり近い形のメモシステムで、紙を記録媒体としてだけではなく情報処理装置として使うのがミソよ。

 …いや、どうなんだ。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。