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はぎわらvsおぎわら

間違えるやつはお仕置きだ
 衝撃の事実。
 気付く機会は今まで何度となくあったろうに、なんで今まで。

 私は今の今まで、字的には斎藤と齋藤的なもんだと思ってた。しかも読みとも繋がってなくて、「はぎわら、又の名をおぎわら」あるいは「気分で言い分ければいいんじゃない」、ぐらいの認識。
 違う違う、これは気分とかじゃなくておもいっきり間違いだ、そもそも別の字だ。「おぎのつき でもいいけどあえてこだわって はぎのつき」とか「ちょっとヒネって はぎのつき」とかではなく、そのものズバリで「はぎのつき」。ヤマタさんをヤマダさんと呼んでも笑って許してもらえそうだがヤマグチさんと呼んだらものすごく駄目だろう。

 私含め、訂正されるべき側がそんな調子だとさぞかし訂正しにくかろう。まして、訂正され慣れてなくて「なにムキになってんの?」的な空気にしちゃう面倒な人も少なくないだろうから、その難しさたるや。今まで出会ってきた萩原・荻原諸氏に土下座割腹の思い。

 というわけで今後の人生はハギワラオギワラ大使として生きていく所存。ハギワラオギワラに代わってお仕置きよ。


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